クック諸島を五感で味わうビューティデトックス8日間



クック諸島へは日本からは、ニュージーランド航空で、ニュージーランド・オークランド経由で行けます。 



天気が良いと、機内からもこの景色が見えちゃいます。^^(復路)

ちなみに、首都アバルアのあるこのラロトンガ島の周囲経は、32キロ

信号のない島ですが、右ハンドルの日本車がたくさん走っています。

島1周サイクリングもできちゃいます♪ 

では、実際にラロトンガ島の風景を、わたし山下のカメラの中からご紹介します。



ここは、ラロトンガ島南東にある「ムリビーチ」透き通るサンゴ礁(ラグーン)で、浅いところもあるので

・シュノーケリング
・サップボードの上でヨガ
・ボートの底が透明のグラスボトムボートでラグーンクルーズツアー(ランチバーベキュー付)
・カヤック
・カイトサーフィン


などなど、ご自身のお好みのオプショナルツアーが楽しめます。^^ 

シュノーケリングやサップヨガ、カヤックは、初心者でもOK

また、現地の伝統「ポリネシアンダンス」を見て楽しんだり、実際に初心者ダンスレッスンを受けることも可能!!



写真は、土曜日午前中限定の「プナンガヌイマーケット」こちらのマーケットは現地の方も観光客も楽しめるマーケット

ちなみに、ここの「リアルスムージー」がめっちゃ新鮮で美味しい!!



現地の方には、「キア オラーナ」=「こんにちは」と笑顔でいうと笑顔で返事が返ってくる、とっても陽気なひとたち。



運が良いと、こんなピンクの空の朝を迎えることができます。@モアナサンズホテル前



こちらのツアーでは、日本へ正規輸入している「なまタマヌ」や食用バージンココナッツオイル製造の国を代表する会社
「Rito CookIslands」リト クックアイランズを日本語ガイド付で見学もできちゃいます。


*ラロトンガ17年在住のKANA TRAVELさんが日本語ガイドをしてくださいます。



また、ラロトンガ島から国内線で45分のところにある「アイツタキ島」アイツタキ環礁
世界中の海を見た人たちからも、これほどキレイなサンゴ礁(ラグーン)を見たのは初めてと言われるほどの絶景!!

わたし山下真莉が、「なまタマヌ」の正規輸入・新製品開発のために2016年から2019年に4度も行った
クック諸島!!

「こんなに素敵な場所が地球上にあったのか」と、みなさまにシェアしていたら、「行ってみたい!」っていう方々が増えたので、わたし山下の体験を元に旅行会社さんがツアーを作ってくださいました。



フライトの乗り継ぎが一番良いスケジュールで、2名さまからの個人ツアーが完成しました。

詳細は、こちらからどうぞ。^^(追記:2020年2月28日 新型コロナウィルスの影響で日本からクック諸島への入国ができなくなりました)

2020年6月5日(金)〜10月23日(金)金曜日限定の成田発着


こちらでは動画でもご紹介しています。^^  2020年11月7日(土)〜2021年3月6日(土) 左記期間の土曜発(12月中旬〜1月末除く) 
成田発着または成田発関空着